説明責任社会を目指して

大昔、生物学者になりたかったアラフォーが、今また再チャレンジ

入試まで、日中は読書三昧、夜は英語勉強でしばらく行きます

昨日久しぶりにジョギングしたのが良かったのか、9月10日の社会人入試の面接のための想定問答集を、今日の午前、図書館で、ちょっとびっくりするほどスラスラ書けてしまいました。
 
その後、入試までの過ごし方について、方針が定まりました。
 
日中は、京大の「生物科学の会」というウェブページで紹介されている推薦図書を、関心のあるものから順に片っ端から読んでいく(これ、関心のある方、まず「京大 生物科学の会」でググってトップページにたどり着いたら、メニューの「生物を学ぶ」の「会員のオススメ」へと進んで下さい)。
 
とりあえず、今んとこピックアップしてるのは、以下の四冊。
 
・『生命とは何か』
・『人の健康は腸内細菌で決まる!』
・『小さな小さなクローディン発見物語』
 
このうち、利己的な遺伝子は図書館にあるにはあるけど人気過ぎて借りれなかったので、昨日アマゾンで買っちゃった。明日、届きます。小さな小さな〜は、図書館に蔵書がなかったんで、これもアマゾンで古本をポチり。明後日、届きます。人の健康は〜は、さっき図書館で予約。で、生命とは何かは、図書館の書棚で見つけたので、借りてきました。近くのドトールで読み続け、今、第一章を読み終わったとこです。
 
で、夕方からは、早めに帰宅して、目標としては一日2時間以上、英単語の勉強を毎日継続したい。で、その後、英語のラジオニュースを毎晩聴いて、一生懸命理解する。気の持ちようが変わってくるので、ちょい強行日程ですが、10月10日の英検、受けようと思います。
 
そんな感じっす。日中は生物学関係の読書三昧、夜は英語学習。9月10日の生命科学科の社会人入試(科目は英語と面接)の日まで、そのように時間を使うつもり。
 
もちろん、願書提出時に合わせて出す志望理由書や、今朝書いた面接の想定問答集の内容は、毎日ブラッシュアップして、完成度を高めていきたい。