説明責任社会を目指して

大昔、生物学者になりたかった40過ぎが、今また再チャレンジ

一生のうちにやりたいこと

○どうありたいか(Being)

・愛、真理、家族、仕事を大切にする。

・「愛」とは、「自分より優れた存在を生み出す」ことである。恋をし、伴侶を得、子供を一人授かりたい。また、甥や姪との交流を大切にする。

・「真理」とは、「世界と自分を知る」ことである。生物学を一生研究し続け、また、塾や家庭教師、可能なら大学や研究機関での研究職などの実務を通じて社会勉強を続けていく。

・「家族」とは、「自分を生み出した存在を敬う」ことである。両親を安らかに看取り、甥や姪の教育に俺も積極的に参画する。また、家族レベルの友人関係を築き、大切に育てていく。

・「仕事」とは、「人を助け、お金を稼ぐ」ことである。教育関係の仕事に就き、一生懸命働く。働きながら生物学で博士号まで取得し、一層働いていきたい。

○世の中に対して何をしたいか(Giving)

・身の回りの科学技術を一人ひとりが再検討でき、その危険性を覚悟した上で生きていける社会を作る

・説明責任の行き届いた社会を作る

・数学学習に苦しむ生物学畑の同志のためにブログなどで参考書を執筆する

○何を得たいか(Having)

・お金を沢山稼ぎたい

・学力がほしい。数学・物理の腕力、化学の理解。

・住むところは、東京の真ん中が良い