説明責任社会を目指して

大昔、生物学者になりたかった40過ぎが、今また再チャレンジ

2022/01/09日の振り返り:さまよいつつも、『デイヴィッド・コパフィールド』読了

昨晩、筑前煮とキャベツ塩昆布を作って夕食。夕食後、一週間分の朝ごはんに、作りおきのミートソースを作った。毎週のお決まりだが、2022年もこうして順調にルーティンをこなせて、なんだかホッとする。

で、今日だが、本来ならば昨日の夕方に教会のミサに出席し、ミサ後の丸一日を奉仕の日に充てるというのが大方針なんだよ。で、まだ全然計画段階だけど、日本語を学びたい人のために日本語教室を、と、英語ベースで授業を企画して、洋書の日本語教材『げんき』を読み進めていく、というのを毎週1回ペースでやっていこうよ、と、ざっくり考えてたんだった。

しかし、昨日ミサ出席しなかったところから、俺のスケジュールが狂い出し、奉仕活動を、というのも、すっかり調子が出なくなっちゃった。で、結局、ちょっと『げんき』を読んだところで、丸一日それで通すことを断念、今までやってた『デイヴィッド・コパフィールド』の読書の続きを始めてしまった。

で、なんとか、今日、夜になって、長かった『デイヴィッド・コパフィールド』を、最終第5巻を読了した。感想文ブログはこちら

まだ夕食を食べてない。20時回っちゃってるんだけど。早く帰宅して、筑前煮弁当で夕食を済ませよう。

明日以降、中断してた『グレート・ギャツビー』英語原文の暗記作業を再開するのが良いのではないかと思ってる。